台北では台湾の歴史ある建物や神社を見たり、高級食材を利用した台湾料理、家庭料理
が楽しめる屋台がたくさんあり、家族旅行・友達・カップルでも楽しめるお勧めの海外旅行
です♪
日本から飛行機で約3時間ほどで到着、言葉は違いますが中国語なので看板などの文
字はなんとな~く理解することができます。
台北へは4月に2泊3日で行ってきました。台湾の歴史や建物・神社など巡り、家庭料理
から台湾の高級レストランでグルメを楽しみました。一番美味しかったのは『小籠包』です
!小籠包は必ず食べてくださいね!!
このサイトでは、台北に旅行に行ったときの情報などをご紹介したいと思います。

亜熱帯地域に位置し、日本のように四季がはっきりしていません。
長い夏季と短い冬季があり、真夏は蒸し暑いが、真冬は肌寒くなる程度です。
一般的に、11月から3月頃が暑さをしのぎやすいベストシーズンだと言われてますが、この時季は雨が多い。また、6月は気温がやや高いが、台湾人旅行客も少ないので列車やホテルの手配がスムーズにできる。航空運賃や宿泊料金が割引される時期なので、旅行代金を安く抑えることができる。
*12月3月にかけて季節風の影響で雨が多い。
*3月から4月にかけてぐずついた天気が続く。
*5月6月は日本と同じように梅雨。
*7月から9月にかけて台風が多い。

時間差日本と台北の時間差は-1時間
亜熱帯地域に位置し、日本のように四季がはっきりしていません。
長い夏季と短い冬季があり、真夏は蒸し暑いが、真冬は肌寒くなる程度です。

通貨と両替 台湾の通貨は新台幣(NTドル ニュー台湾ドル)と呼ばれています。 その単価は元(ユェン) 紙幣は100元・200元・500元・1000元・2000元の5種類 コインは1元・5元・10元・20元・50元の5種類が流通しています。

パスポートとは国籍・身分を証明してくれる大切なもの。
出入国時だけではなく、旅行先では身分証明になるので、紛失しないように注意する。
~台湾の入境条件~
●パスポート残存有効期限:
入境時に三ヶ月以上必要
●ピザ:
90日以内の旅行目的の滞在であれば不要

■格安航空券は2万円前後~10万円台
■高級ホテルはツイン1室定価700元ほど
中級ホテルはツイン1室定価300元ほど
(交渉次第で3割ほど安くなる。)
■美味しいものを食べたい!!
高級食材を堪能したい場合はそれなりの予算が必要ですが、日本で食べるよりもはるかに安い。
高級レストランで食事をする場合はメニューの料金以外にサービス料10%が付きます。
街中の高級レストランで高級料理を頼まなければ、1人前2000元で食べられます。
また、庶民的なお店で台湾の家庭料理を頼む場合は4品頼んで1000元ほどで食べられます。
■交通
公共交通費が安い。
■観光費
観光名所は無料の所が多い。有料でも30元から50元。
日本人の口にも合う台湾料理、高級食材ふかひれ、あわびもお手頃なお値段で頂くことが
できます。鳥・ブタや魚介類、豆腐や湯葉などの食材を 醤油を使った煮込み料理や炒め
物、揚げ物で頂きます。代表メニューは小籠包・餃子・点心・など
台北では北京語・台湾語が使われています。日常生活では北京語を使う人が多い
そうです。中国語と日本語の漢字は意味が似ていることが多く。筆談でなんとか通じるこ
とが多い。台湾に行くのであれば、簡単な中国語を覚えて使ってみるといい。
| 日本語 | 中国語 | 読み方 |
| こんにちわ | 你好 | ニーハオ |
| ありがとう | 谢谢 | シエ シエ |
| さようなら | 再见 | ザイ ジエン |
| すいません | 不吸 | ドゥイ グアン シー |
| いくらですか? | 多少钱? | ドゥオ シャオ チェン |
| お手洗いはどこですか? | 洗手間在哪里 | シーショウジエンザイナリ |

| 現在の日本 |
| 現在の台北 |